理想の家づくりをサポートするプロ
新聞に紹介されました
個人入札で夢のマイホーム
「個人入札」で実際に家を建てた事例が1面で紹介されました。
平成22年11月に松江市北部に家を新築した公務員のHさん。
家づくりでこだわったのは、
子供の平均教育資金が、ひとり1500万円掛かると言われる時代にこれから約30年も住宅ローンが払っていけるのか?
私達家族が欲しいと思っている家は、いったい幾ら掛かるのか?
私達に最も相応しい工務店はどこなのか?
見積書に記載されている金額は適正なのか?
という点でした。
これはHさんに限らず殆どの方が不安・疑問に思っていることでは無いでしょうか?
そしてHさんが選んだのは、「個人入札」による家づくり。
下記をクリックしますと新聞記事(PDF)をご覧頂けます。
http://shimane.kojinnyusatsu.com/files/20110412084450.pdf
(平成23年2月11日 山陰中央新報 11面)
全国のファイナンシャル・プランナーが注目
全国のファイナンシャル・プランナーが「島根方式」を支持!
全国どこでも、これからマイホームを作る方の不安は同じなんです。
数年前からFP(ファイナンシャル・プランナー)組合が中心となって「個人入札」という家づくりの方法を実践してきました。
その特徴は、家づくりの専門家と施主が一緒になって①まずお金の基準を作り ②次にデザインの基準を作り ③最後にコンペ(入札)で建築業者を選ぶ 簡単に言うとこんなシステムです。
その根底にある思想は、あくまでも「施主主導の家づくり」。
決して「業者主導」ではないのです。
昨年10月のFPの全国大会(埼玉県 大宮市)での萬代代表の事例発表を機に全国のFPがこの手法に注目。
「施主の不安を解消するには、この方法しかない!」という認識が広まってきました。
そしてこの「島根モデル」の家づくりの方法がFC展開で全国で採用されることになりました。
下記URLをクリックすると3月4日のFC加盟店調印式の新聞記事を見ることができます。
http://mbp-sanin.com/information/2011-03-05_news.html
この「個人入札」の家づくりシステムは、弊社主催の家づくりセミナーで紹介しています。
是非一度ご参加下さい。
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