家族の物語を紡ぐ家づくりのプロ
プロTOP:竹内恵美子プロのご紹介
家づくりを通して家族に笑顔と安らぎを届ける工務店(1/3)

打ち合わせから設計、お引渡しまで、一人のスタッフが担当
家づくりを“大切な家族を紡ぐ器づくり”と考える株式会社あすなろ相互建設は、1980年に竹内工務店の子会社として創業。当時まだ珍しかったモデルルームを地場の工務店に先駆けてつくるなど、伝統を踏まえながらも前進的な家づくりで、地元のお客様から厚い信頼を得てきました。二代目社長である竹内謙二さんの右腕として長年、会社を支えてきたのが妻の恵美子さんです。あすなろ相互建設は、打ち合わせの段階から設計、完成、引渡しまで、一人の建築の資格を持ったスタッフが担当サポートするのが特長。恵美子さん自身も住宅ローンアドバイザーや宅地建物取引、施工管理などの資格を持ち、専門的な知識と豊富な経験を生かして設計の段階から完成まで、お客様をサポートしています。
「女性らしい細やかな気配りができる仕事をしたいんです」と笑顔で話してくれた恵美子さんは、家に帰れば妻であり、2人の子どもの母親です。「無償の愛情を注いでくれた親との思い出を私たちが思い返すときには、家を舞台とした光景が浮かんできます。子どもたちが将来大人になったとき、そんな愛情のやり取りが思い出せるような家づくりを心掛けています。お客様の生活を丁寧に解いて、その半歩先、一歩先の生活をプロとして提案したいと思っています」。
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